美の豆知識

見た目も可愛い、お味も美味しいゴールデンベリーのご紹介でーす!

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♪速効瘦身 くびれ&美脚専門♪

〜藤沢 マリアボーテ〜

 

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最近さまざまなスーパーフードが出ていますが、今回は”ゴールデンベリー”についてピックアップしていきたいと思います♪

いったいどんな食べ物で、どのような効果があるものなのでしょうか?

ゴールデンベリーはナス科のホオズキ属で古代インカ帝国で栽培、食用とされていたことからインカベリーとも呼ばれていました。
ペルーやコロンビア、ブラジルが主として生産されているそうで、見た目はほおづきそのものだそう!

糖度が高く、フルーティーな独特の香りと味が特徴です。

 

でも、何でそんなに人気になったのでしょうか?

それは、栄養価も高く健康と美容に効果のある食べ物だからです!

1、貧血予防

現代人に不足しがちな鉄分を多く含んでいるので貧血予防に。

2、眼病予防

ゴールデンベリーに含まれているビタミンAの効果でドライアイや疲れ目の予防に。

3、高血圧予防

カリウムがバナナの4.5倍入っているゴールデンベリーは余分な塩分を排出する効果があります。

4、ダイエット効果

ゴールデンベリーにはレタスの30倍もの食物繊維が含まれていて便秘化症、腸内環境改善に役立ちます。

5、発毛、育毛効果

イノシトールは頭皮を健康に保ち抜け毛の予防や髪をキレイに保つ効果があります。イノシトールは髪だけではなく血液の脂肪を減らす効果もあるのでダイエット効果も期待できます。

6、美容効果

ビタミンCはシミの改善、老化予防、紫外線対策に役立ちます。特に夏の紫外線の強い時期にゴールデンベリーを食べてから出かけるとメラニン生成をするチロシンを生成する効果があるのでシミ予防になるそうです。

 

※とてもいいことづくめのように思えるゴールデンベリーですが食べすぎてしまうと副作用を起こしてしまう危険もあるそうです。

ビタミンEは体にいいのですが、過剰摂取は骨粗しょう症になりやすくなってしまったり、妊婦さんはビタミンAの過剰摂取は胎児に影響があるとされていますので体にいいからと食べすぎは副作用を起こすもとになってしまいますので注意した方がいいみたいですね。
少し口さみしいときにおやつ代わりにお手軽に食べることが出来るのも◎、その他にはヨーグルトにかけて食べたり、シリアルに混ぜたり、加熱しても成分が壊れたりすることは無いのでパンケーキの中に一緒に混ぜて焼くと甘酸っぱく少し大人の味に仕上がりに♡

一日どのくらい食べればいい?

ゴールデンベリーに多く含まれるビタミンEは、

錠剤などのサプリで過剰摂取しない限りは、

食べ物で多く採り過ぎてしまう心配はないそうです。

またTVで紹介していた血液をサラサラにする食べ方は…

●牛乳 200ml

●ゴールデンベリー 20粒
(ドライフルーツ)

この材料をミキサーにかけたものを
一日に2回飲む という食べ方で
2日で血液がサラサラになる効果が
期待できると紹介していました!

なので、
他の食べ方でも、
焼き菓子に混ぜたり、ヨーグルトに
入れて食べたりする方法でも

一日に40粒くらいが目安

として食べるといいですね!

このゴールデンベリーを食べているオーナーは血液サラサラで驚きました!!!

藤沢でも購入できて、私も日々おやつに食べています。美味しいですよ〜♡

 

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